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第50回全国高等学校軟式野球大会

出場記念写真展示

 

 

第50回全国高等学校軟式野球大会 ベスト4 おめでとう!

 

 この夏の軟式野球部の活躍は、同窓生に母校愛を思い出させ

 久し振りに熱い夢をプレゼントしてくれました。  有難う!

  

 

軟式野球部の活躍の記録

 

    え!! 静岡商業にも勝ってベスト4へ

 

  軟式野球部がまたまたやって呉れました。

  今回も、延長10回 8対6で静岡商業を破りベスト4へ

  駒を進めました。

   

  第一報なので、詳しい情報はないが、7回までは6 対4で押されていたが

  今回も粘りに粘り、8対6で延長戦を制し準決勝に進んだことになる。

  こうなったら、と期待の膨らむ快挙である。頑張れ!軟式野球部

 

  毎日新聞 2005828

第50回全国高校軟式野球:千葉商大付4強進出 延長十回、静岡商を退ける

 兵庫県で開かれている夏の全国高校軟式野球大会第3日の27日、南関東代表の千葉商大付は、高砂市 営球場で、東海代表の静岡商と対戦した。2点差で迎えた九回表、3点を挙げ逆転。その後、延長十回表に四球などで2点を加え、8−6で勝利した。初出場ながら、粘り強さを発揮し、4強入りを果たした選手たちに、スタンドからは大きな拍手が送られた。千葉商大付は大会第4日の28日、明石公園球場で兵庫代表の神港学園と対戦する。

………………………………………………………………………………………………………

 静岡商、先発力尽く

 準々決勝

    千葉商大付(南関東)   0000120032=8

  静岡商(東海・静岡)    0032000010=6    (延長十回)

……………………………………………………

 千葉商大付が逆転勝ち。十回は2四死球と安打の2死満塁から津田の押し出し四球で勝ち越し。さらに敵失で1点を加え、逃げ切った。静岡商は四回までに5点をリード。九回にも追いついたが、先発・森が力尽きた。

 勢いで一気に勝つ−−三浦侑輝・千葉商大付監督

 途中降板した冨沢のため、選手が一致団結した結果。勢いがあるので、一気に勝ち上がりたい。

 次試合も粘り強く−−西川健太・千葉商大付主将

 最後まで集中力が途切れなかったので九回に逆転できた。次も最後まであきらめず、粘り強く試合をしたい。

 気合込め校旗掲げ

 ○…一塁側スタンドの最上段では、野球部員の野瀬和彰君(1年)が、横約5メートル、縦約2・5メートルの千葉商大付の校旗を掲げた。時折吹く風にあおられながらも、腕をまっすぐに伸ばして旗を支えた。野瀬君は108キロの体格だけに「ぜんぜん重くないです」とナインに負けず気合十分。                                           

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   毎日新聞 2005827

第50回全国高校軟式野球:千葉商大付、強豪PL学園に延長の末、競り勝つ

 兵庫県で開かれている夏の全国高校軟式野球大会第2日の26日、南関東代表の千葉商大付は、明石公園球場の第1試合で大阪代表のPL学園と対戦した。延長戦となり、十回表、相手の守りのミスから2点を加え、4−2で競り勝った。

 優勝候補を破っての8強入りに、スタンドの応援団は「よくやった」と大歓声で選手をたたえた。

 千葉商大付は大会第3日の27日、高砂市 営球場で東海代表の静岡商と対戦する。

 1回戦

  千葉商大付(南関東・千葉)1000000102=4

 PL学園(大阪)               0010000100=2     (延長十回)

 千葉商大付は同点の延長十回、四球と海老原の左越え二塁打で無死二、三塁とし、暴投で2者が生還して勝ち越した。PL学園は八回、死球の木村が二盗、犠打、暴投で還って追いついたが、守りにミスが出て、小刻みな継投が実らなかった。

 リズムを作れた−−三浦侑輝・千葉商大付監督

 初めての全国大会で、バッテリーを中心に守りでリズムを作り、勝機をつかむ野球ができた。

 次もしっかり守る−−西川健太・千葉商大付主将

 試合前の練習では緊張で硬くなっていたが、無失策でよかった。次もしっかり守りたい。

 ダンスで女子応援

 ○…千葉商大付は男子校だったが、昨年4月から共学化。今年5月には「チアリーディング愛好会」が発足した。黄と白のユニホーム姿の女子部員8人がダンスで応援を盛り上げた。振り付けも自分たちで考え、1日約3時間の練習を重ねた。リーダーの山岡良美さん(2年)は「みんな一緒に楽しく応援できてうれしい。チームワークの良さはナインにも負けません」と自信たっぷり

 

 準決勝の相手は、地元兵庫の代表神港学園に決まりました。

 
   軟式野球部は、10月23日から岡山県で行われる岡山国体への出場が決定しました。

★国体出場10校を選出 日本高野連は27日、国体選考委員会(脇村春夫委員長)を開き、岡山国体の  高校野球・軟式の部(10月23〜26日、岡山県高梁市)に出場する10校と補欠校1校を選んだ。

 ▽出場校   羽黒(山形)作新学院(栃木)千葉商大付(千葉)静岡商(静岡)天理(奈良)神港学園(兵庫)関西(岡山)大津(山口)朝倉東(福岡)河浦(熊本)▽補欠校 東奥義塾(青森)               (毎日新聞)

 

 

 

 やったー! あの強豪PL学園に打ち勝つ

  

  兵庫県明石市(明石球場)で26日行われた歴戦の猛者強豪PL学園との対戦に

  大方の予想に反して・・・(顧問の坂本先生に失礼かな?m(__)m) 

  延長10回、接戦の末、4対2で競り勝った。

   まだ、第一報なので詳しい知らせが出来ないが、明日12:30から高砂球場において、   

  静岡商業との対戦する事になる。

  初戦に続いて母校の応援体制は、応援団とブラスバンドそれに新しく結成された

  チヤーリダーが熱く燃えてくれるが、我々も同窓生も後輩の頑張りに声援を送ろう!

       

    軟式野球部ベスト8進出!

高校軟式野球、8強出そろう 千葉商大付はPL学園下す!

2005年08月26日18時17分

 第50回全国高校軟式野球選手権大会(日本高校野球連盟主催、毎日新聞社、朝日新聞社など後援)の第2日は26日、兵庫県の明石公園、高砂市の両野球場で1回戦計4試合があり、8強が出そろった。

 神港学園(兵庫)は2年連続の準々決勝進出。初出場の千葉商大付(南関東・千葉)は4年前の覇者のPL学園(大阪)を延長10回の末、下した。羽黒(南東北・山形)は2回目の出場で初勝利。静岡商(東海・静岡)は右腕森が、昨夏4強の河浦(南部九州・熊本)に完封勝ちした。             (朝日新聞)

     千葉商大付属・羽黒など8強出そろう 全国高校軟式野球第2日

 第50回全国高校軟式野球選手権第2日は26日、明石公園と高砂の両球場で1回戦の残り4試合を行い、初出場の千葉商大付(南関東・千葉)が優勝候補のPL学園(大阪)を延長10回の末に4−2で破った。
 優勝経験のある静岡商(東海・静岡)は、昨年ベスト4の河浦(南部九州・熊本)を3−0で下し、羽黒(南東北・山形)は9−0で新田(四国・愛媛)に快勝。神港学園(兵庫)は北海道尚志学園(北海道)に5−2で競り勝ち、ベスト8が出そろった。        (南日本新聞より)

 軟式高校野球、神港学園が初の日本一

      第50回全国高校軟式野球選手権大会は29日、兵庫県の明石公園野球場で決勝戦が  

   行われ、神港学園(兵庫)が3―0で朝倉東(北部九州・福岡)を破り、初優勝を飾った。

       神港学園は一回、河村が適時二塁打を放ち、2点を先制。三回にも追加点を奪うと、

       先発の越前が6安打を許しながらも完封した。    (2005年8月29日   読売新聞)

   

         準決勝で地元神港学園に2対1で惜敗・・・残念!

 

  昨日(8月28日)兵庫県明石球場で全国高等学校軟式野球大会の準決勝が行われ、

  地元の神港高校と対戦したが、2対1で惜敗した。

    この夏、その活躍で我々にゆめを与えてくれた軟式野球部の頑張りに、盛大な拍手を

  送りたい。 

  このあと軟式野球部は、10月23〜26日、岡山県高梁市で行われる岡山国体の高校野球

  軟式の部に出場する10校に選ばれており、そこでの活躍が期待される。

 

    毎日新聞 2005829

 

第50回全国高校軟式野球:追い上げ及ばず 千葉商大付、準決勝で敗退 

       夏の全国高校軟式野球大会第4日の28日、兵庫県の明石公園球場で準決勝があり、

        南関東代表の千葉商大付は、兵庫代表の神港学園と対戦した。

        2点差を追う七回表、スクイズで1点を返して追い上げたが、1−2で惜敗した。

        優勝戦進出は逃したものの、初出場ながらのびのびと持ち味を発揮し、4強入りした

   選手にスタンドから温かい拍手が送られた。         (戦評・個人成績は運動面に掲載)

                                             

          ▽準決勝

        千葉商大付(南関東)    000000100=1

        神港学園(兵庫)       00110000×=2

 

          ………………………………………………………

 

     この日の先発投手は、準々決勝で左足を痛めた冨沢隆一投手(3年)に代わり、

   普段は捕手の久保田聡選手(3年)。保護者約30人が駆け付けたスタンドで、

   久保田選手の母由美子さん(47)は「中学時代は投手だが、びっくり。とにかく 

   思い切って投げてほしい」。

   捕手に起用された安原正人選手(2年)の母淳子さん(48)も「いきなりの大舞台で

   私もドキドキします」と見守った。

    バッテリーを中心に踏ん張ったが、中盤に2点を奪われる。だが、今大会では終盤の

   逆転で勝ち上がってきただけに、西川健太選手(3年)の母で父母会長の紀子さん(44)

   「昨日は5点差をひっくり返したんだから、これから」と声援を送る。

   七回表に久保田選手のスクイズで1点を返し、スタンドは「あと1点だ」と、八、九回での

   逆転を信じた。1点を追う九回表。2死一、三塁のチャンスがめぐってきた。

   スタンドは総立ち。しかし、最後の打者が遊ゴロに倒れ、必死の声援はため息に変わった。

   冨沢投手の母晴江さん(47)は「最後まであきらめず、みんなの力を結集する千葉商大付の

   底力を見せてもらいました」と、力を振り絞った選手たちをたたえた。

 

      サインミスが敗因−−西川健太・千葉商大付主将

    悔しい。サインミスが、いくつかあったのが敗因。でも、最後まであきらめずに攻撃できたのは、

    来年につながると思う。

    ◇いい試合ができた−−三浦侑輝・千葉商大付監督

    準決勝まで勝ち上がり、いい試合ができて自信がついた。選手たちへは「ありがとう」の一言に

    尽きます。

  

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 

  硬式野球は、全国版で報道されるが、残念ながら軟式野球は母校に

  電話をして得る情報が頼りなので・・・と言うわけでまずは第一報まで・・・・・

  

 

 

     千葉商科大学付属高校軟式野球部全国大会出場!

   

  もう一つの野球部、千葉商科大学付属高校軟式野球部の活躍

  今年の硬式野球部は、ベスト16と活躍し連日我々OBを楽しませてくれました。

  そうした硬式野球部の華やかな影に隠れあまり知られていないのですが、母校には

  もう一つ軟式野球部があります。

   この軟式野球部が大活躍、第50回全国高校軟式野球選手権南関東大会に出場し、

  87千葉市の青葉の森野球場で行われた決勝戦で日大藤沢高校を3−2で下し

  初優勝を果しました。

  825日から兵庫県(明石公園野球場と高砂市 野球場)で行われる全国大会に、

  南関東代表として参加することになりました。皆さんの応援をお願いします。

 

        軟式野球部の50回全国高校軟式野球選手権

     南関東大会の出場を応援しよう!

  

  このことは、母校にとっては、昭和57年3月に硬式野球部が春の選抜で

  甲子園出場を果たして以来の快挙であり、大変喜ばしいことであります。

  同窓会あげて応援したいと思います。

  ただ、今回は、あまりに急なことで、大会までの時間がありません。

  このホームページをご覧になった方は、同窓生のみんなに知らせてください。

  なお、この件に対し、母校から選手派遣等の費用の一部について支援要請があり、

  同窓会としては、同窓生の皆さんへの連絡期間が短いため、役員稟議により

  100万円を支援することし、全役員の賛同を得ましたので8月23日火曜日に

  平野会長と金子副会長の2名で学校を訪問し、森学校長と遠藤教頭にお渡しする

  事になりましたので報告します。

  


    
  母校の応援体制は、応援団とブラスバンドそれに新しく結成されたチヤーリダーがバスで

   駆けつける事になっており、そのほか父母の会も参加する予定であります。

   同窓会としては、個々に連絡する時間的余裕がありませんので、このHPでのお知らせと

   なりました。

   応援の事や寄付金の窓口は、母校の事務室が取り扱っておりますので、問い合わせて

   ください。電話番号は、047(373)2111です。 

   なお、皆さんの中で直接寄付金の振込みをされる方は、次の口座にお願いいたします。

 

郵便口座番号  00250-0-113613

口  座  名  義  軟式野球部事務局

             

                同窓生の皆さんの盛大な応援をお願いします。

             この件に関しての情報は、分かり次第、HPを通じてお知らせします。

 

 

<高校軟式野球>第50回全国大会の代表16校出そろう

 第50回全国高校軟式野球選手権大会(日本高野連主催、朝日新聞社、毎日新聞社など後援)の

 代表16校が7日、出そろった。初出場は東奥義塾(北東北・青森)、千葉商大付(南関東・千葉)の2校。

 新潟商(北信越・新潟)は34年ぶり、朝倉東(北部九州・福岡)は22年ぶりの出場となった。

 地方大会の参加校は昨年より5校少ない491校。15日に組み合わせ抽選会があり、大会は25日から

 5日間、兵庫・明石公園、高砂市両球場で行われる。
  

 ◇第50回全国高校野球軟式選手権代表校◇
     北海道  尚志学園         2年ぶり(8)
     北東北  東奥義塾(青森)    初出場
     南東北  羽  黒(山形)      2年ぶり(2)
     北関東  作新学院(栃木)    2年ぶり(20)
     南関東  千葉商大付(千葉)  初出場
     東 京  日大三           2年ぶり(6)
     北信越  新潟商 (新潟)    34年ぶり(6)
     東 海  静岡商 (静岡)      2年ぶり(16)
     近 畿  天  理(奈良)      4年ぶり(10)
     大 阪  PL学園           4年ぶり(6)
     兵 庫  神港学園        2年連続(2)
     東中国  関  西(岡山)     7年ぶり(4)
     西中国  大  津(山口)     2年ぶり(9)
     四 国  新  田(愛媛)     2年連続(11)
     北部九州 朝倉東 (福岡)  22年ぶり(2)
    南部九州 河  浦(熊本)    2年連続(13)
    (カッコ数字は出場回数

(毎日新聞) - 8月7日

 

  第50回全国高校軟式野球選手権大会 の組み合わせが決まりました。

  25日から5日間・兵庫県明石公園、高砂両球場で行われ、開幕カードは、ともに硬式で甲子園に出場した

   日大三(東京)―天理(近畿・奈良)。静岡商(東海)は、昨年4強の河浦(南部九州・熊本)と初戦、

   初出場校は東奥義塾(北東北・青森)が22年ぶり出場の朝倉東(北部九州・福岡)と、

   千葉商大付(南関東・千葉)は4年ぶりの優勝を目指す 強豪PL学園(大阪)と対戦する。(共同)

  

    

   No.1

16年度の同窓会総会において、次の事業を行うことに決まりました。

同窓会奨学基金規約

第1条 (総則) 

1.本基金は、同窓会奨学基金と称し、事務局を同窓会に置く。

   2.本基金は、千葉商科大学付属高等学校への中学生の入学を奨励し、併せて質の高い生徒の確保を支援することを目的とする.

第2条 (基金等)

1.本基金は、同窓会本部事業費から初年度3,000千円の支弁を受け、基金とする。

     基金の補充が必要となった時は、総会の承認を得て都度行う。

   2.本基金の運営費は毎年度の同窓会本部会費収入の内から2,000千円を超える部分の相当額を充当する。

     毎年度の支援総額は8001,000千円を目安とする。

第3条 (運営)

     本基金の支援対象生徒の選考及び奨学金の額については、学校に一任し、決定後報告を受けるものとするが、原則として一人当り月額10千円年額120千円とする。

第4条(選考対象)

     本校に入学する生徒の内、中学校時において、次の項目に該当するものを選考の対象とする。

   1.学業成績の優秀な者

   2.スポーツ及び文化活動で、顕著な活躍があった者。

第5条 (会計)

     本基金の会計は、同窓会総会において、会員に対し決算報告を行い、承認を得なければならない。

 

付 則

1.本規約は平成16年 6月 26日から実施する。

 


No.2

千葉商科大学付属高等学校 校友会部活動主たる実績〔県大会16強以上〕(参考)

      

平成14年        

平成15年

 

硬式野球部

 陸上競技部

 バレーボール部

 ソフトテニス部

 

 

 

 卓球部

 

 

 

 

 

 柔道部

 

(相撲)

 

 弓道部

 

 

 ワンダー・フォーゲル部

 

水泳部(競泳)

 

 

 バドミントン部

 

 

軟式野球部

 

新聞部

 

吹奏楽部

 

書道部

 

春季県大会8強、秋季大会8強

 県総体個人3000 7位

 県総体16,県私学大会2位、

 関東大会・全国総体県予選8位

県新人大会団体・個人16

 

 

全国総体県予選4強

県新人大会団体16

 

 

 

 

 県総体・県国体選考会個人16位、

県私学大会個人3位、

関東大会個人8位、県新人戦団体7位国総体県予選団体5位、

 

関東・全国総体出場、全国総体県予選団体3位、県国体選考会個人4位、県新人戦12位、県選手権4

 

 

 

関東大会・全国総体出場、国体1名出場、県高校総体・県高校選手権・県新人大会 、各団体2

 

関東大会・全国総体県予選16位、県私学大会8位、県総体ダブルス16

 

春季県大会2位、秋季県大会4強

 

全国高等学校新聞コンクール健闘賞受賞

 

県吹奏楽コンクール金賞、

 

高円宮杯書道展大会、大会奨励賞・金賞、

 

 

 

 

 関東私学大会出場、県私学大会準優勝

 関東県予選団体4強、個人8

県総体団体16強、県新人戦団体8強

県インドア大会8強

 

関東大会県予選団体4強、ダブルス4

シングル16強、関東大会出場、全国総体県予選8強、ダブルス準優勝、シングル4強、県私学大会団体4強、シングル8強、県新人戦団体5強、ダブルス4強東京選手権県予選シングルス8強、県総体個人3強、県選手権16強、県新人大会団体8強、個人2強 、 関東大会県予選団体6位、関東大会出場、県新人大会団体8位、個人16

 関東大会県予選15強、全国総体県予選団体8、個人3位、関東個人出場

 

県総体10位、関東大会出場

 

県高校総体3位、県高校選手権6位

県新人大会団体5位

 

 関東大会・全国総体県予選団体8強、個人16強、私学大会4強

 

春季県大会優勝、全国県予選4強

 

 

 

 

 

 

 

 

県吹奏楽コンクール銀賞、

 

高円宮杯書道展大会、大会奨励賞・特選・金賞、大東文化大学全国書道展,特選・金・銀・銅賞

 

 

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